永代供養は現代の風潮

広島の方では多くの外国船や物流の船が見られる!

広島の方では、多くの外国船や物流の船が見られます。
呉(くれ)など、戦艦大和ミュージアムがあるような所は、港に立てばたくさんの大きな船が行き交うのが見えて新鮮です。

 

ああいうのを展望台から見下ろせば、日本が島国なんだとつくづく思ったりします。
物流の大きな船は、外国の旗をつけていて、夕暮れにゆらゆら光る海を航海しています。
広島ではああいった船が結構見られるんです。
神戸や横浜みたいな感じですよ。
たくさんの船を見ていると、あの箱の中にたくさんの物資が詰まっているんだろうな…と、貿易の大切さを感じさせられます。
やっぱり、いろんな国の旗をつけた大きい船を間近で見るのって、ただで勉強になります。
日本の船が、日本の旗をさして行くのを見たこともないでしょう。
こういうことは、大変なことです。
お米を植えたことがないのと同じですよ。
日本人は港湾にでも行かない限り貿易を実感することはないでしょう。
豪華客船がつくような港では、今は中国人の爆買いの帰りの人や物であふれていて、ものすごいんですよ。
あまり、海から離れてると、私たちは頭が悪くなりますよ。
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